Jonathanの体験発表(2024年11月15日)
体験発表させて頂きますJonathanこと山口大輔です。
私は、学会2世の創価大学21期です。淡路島在住の55歳です。
私は、小学校1年生の時に書いた絵が兵庫県立美術館に永久保存されて、美術界に期待されており、将来画家になることが、ほぼ決まっているような少年でした。
しかし、14歳くらいから、音楽が好きになって、音楽をやるようになりました。
それで、美大か音大に進めば良いんですが、どう言うわけか創価大学一本で考えるようになっていました。哲学をやりたくなっていました。
それで、創大を受けたんですが、哲学科のある人文学部は落ちたので、生命哲学研究会で御書を勉強していました。
音楽をやりたかったのだから、軽音楽部も兼部すれば良かったんですが、池田先生に応えるために、生命哲学研究会一本でやっていました。
今から考えると、美術一本で歩めば良かった人生なんですが、随分悩んで、いろんなことに関心がありました。しかし、これらの芸術・哲学に対する関心は、左効き右脳人間の特徴だと分かります。
それで、大学卒業後は、音楽・美術の芸術分野の道に進めば、創造的な自分らしい人生になったんですが、サリン被爆で20年闘病し、めちゃくちゃな人生になってしまいました。
今、シンガーソングライターをやってるのは、そもそも30年前にやりたかったことを、やってるに過ぎないです。
「如説修行の法華経の行者には、三類の強敵打ち定んで有る可し」(如説修行抄)
私は、1993年12月18日、創価大学「第九演奏会」において、池田先生出席のベートーベンの第九を聞きに行って、出来たばかりの牧口記念会館と創価大学正門の前で、オウム真理教にサリンを浴びせられました(正確には、谷野町交差点だと思われます)。
池田記念講堂の演奏会の第一楽章の時間前に、正門駐車場にバイクで着いて、体調の異変を感じ、そのまま帰った記憶があります。
その後、ずっと長期の昏睡。一年半後、あまりの腹痛で病院に運ばれて入院すると、ズタズタの自律神経には、ライトに瞳孔反射しない「縮瞳」があり、症状からサリンと同じ有機リン系の「農薬中毒」と診断されました。
地下鉄サリン事件の2年前です。農薬を浴びた量ではなく、服毒自殺量レベル。
しかし、農薬を飲んでいない。何度も聞かれるが、飲んでいなければ、医者は備蓄されている拮抗剤を取り寄せて、処方できない。血液の農薬検査後、大量に飲んでいるはずの農薬が見つからなかったので、そのままアパートに返されました。昏睡の1年半後、教員試験の勉強をして合格していたクラブの先輩が、一人アパートで死んでいるのを聞かされました。動けないだけでなく、呼吸の自律神経がやられるので、窒息死でしょう。もしくは、心臓が打たなくなったのかも知れません。金城会の人が異変を調べていました。
しかし、訴えてない。そもそも、被爆当事者は、みんな記憶を無くしているし、サリンには傷跡と言える外傷がない。裁判で撒いたことが明らかになったにも関わらず、八王子警察が捜査していません。ゆえに、この事件が立件されておらず、オウム被害者救済法には、「創価大学サリン事件(池田大作サリン襲撃事件)」が入っていません。警察や大学から被害確認の連絡があったわけではない。新聞・テレビの報道があったわけではない。私は、事件の記憶があったわけではないし、長い長いPTSD。大学にサリンが撒かれていた事実を知ったのは、十数年前に、Wikipediaに事件の情報が載っているのを見つけたからです。
Wikipediaには、「1993年12月18日(土曜日)、東京都八王子市の創価大学で開かれる演奏会に池田が出席するという情報があり、オウム真理教もこの情報を入手していた。当日未明、創価学会の東京牧口記念会館にサリン噴霧トラックが向かったが、搭載していたガスバーナー式加熱気化噴霧器より火災が発生し、これを創価学会側の会館警備を担当していた牙城会(正確には金城会)メンバーが怪しみワゴン車で追跡してきたため、直ちに逃走。Uターンしながらなんとか3kgのサリン溶液を噴霧した」
「約1年半後の1995年のオウム真理教事件(地下鉄サリン事件)の刑事裁判で本事件の全容が明らかとなった」と。
字が読めず、声も出ない。通学も卒業就職もできないので、療養のために、淡路島に帰りました。
淡路島へ帰る途中、新幹線から大きな虹を見ました。池田先生が池田記念講堂でスピーチされた後に現れた時と同じ完全な半円の虹で、新幹線で走っているにも関わらず、いつまでもいつまでも、ずっとかかっている完全な半円の虹でした。どれだけ大きな虹かと思いました。諸天からの励ましと受け取りました。
事件の何年か後、当時司法試験の勉強をしていた卒業生が、私と同じ症状で、淡路島で、引きこもっているのを見つけました。サリン以外考えられません。動けない範囲で知るだけで、被害者3人。うち一人死亡。警察は学生を助けず、大学は学生をクビにしただけでした。
1994年4月4日。私が昏睡中に、池田先生は生命哲学研究会の「論文集」に対して、「入学式のスピーチ」で返答してくれました。「『自分で考える』創造的知性を」(『創価のルネサンス』第71巻)と言うタイトルです。
スピーチは主に、私の「はじめに」と「対談」「論文」に対する返答ですが、私の論文(「真の創造性とは何か―隨縁真如・不変真如を巡って」)の「哲学すること」と重ねて、「私から哲学を学ぶのではなく、哲学することを学ぶでしょう」とカントの言葉と、優れた教育者であった牧口先生を語っています。さらに、文学・哲学を学ぶ「サークル」について語っているので、生命哲学研究会の論文に答えているのが、分かるわけです。分からなくても、生命哲学研究会に意欲ある1年生が、たくさん入って来ます。
スピーチの冒頭が「ロシア革命」。科学者マリー・キュリー。経済学者ガルブレイス等のスピーチ内容。他になく多岐に渡ります。これも対談や私について知っていることに重ねて語っているわけです。倒れている自分としては、大変な難題を預かりましたし、倒れてなければ、学者等になるのは、自分一人なので簡単です。問題は、「革命」。そもそも何を革命すれば良いのか分からない。「専制主義打倒」の「専制君主」が分からない。「農奴制廃止」の「農奴」が分からない。しかし、テーマは預かりました。
クラブへの指導である「大教学運動のテーマ」(昭和51年12月5日)は、この返答スピーチから始まる池田先生の『永遠の経典[御書]に学ぶ』、『法華経方便品・寿量品講義』、『人間革命』の連載再開、『新・人間革命』執筆開始、対談である『法華経の智慧』『御書の世界』等々へと続いています。「学生から、変革が始まった」とスピーチで語られている通りのこととなりました。
クラブへの指導では、第一次宗門問題で止められた、こう言った出版を「学生にやらせよう」と言い切っておられますので、池田先生は、これに私を参加させようと考えておられたと思います。しかし、私は倒れて昏睡状態。それまで、毎月のように行っていた池田先生とのクラブの連絡も途絶え、私も大学から姿を消すこととなりました。
私が不在の卒業式のスピーチでは、「この世の蝶番が外れてしまった」と、シェイクスピアの言葉を引いて、大変嘆いており、次の年の入学式のスピーチでは、「たとえ銃で脅されようと、言論の戦いをやめてはいけません」と叱咤されている。「新聞社の社長」である私を説得しよとクラブへ訴えかけています。しかし、私は新聞が読めません。先生に手紙も書けません。クラブからの連絡もありません。このようなスピーチが続いていたことを、まったく知りませんでした。何年も後に、『創価のルネサンス』を読んで知った次第です。
思えば、池田先生と出会った前日の1991年の3月16日に、池田先生のところへ送ったのが、『従藍而青』と言う「佐渡御書」の研鑽決意文集。次の日池田先生とお会いし、文集の報告をさせてもらいました。
サリン被爆と言う「竜の口」から20年。「佐渡御書」を「身で読む」ことになりました。体を完全に治すまで、23年かかりました。あまりにも長く重い過去世の宿業の「転重軽受」の20年。あまりに暗く長い、希望もない第一楽章から第三楽章。しかし、後の人生は、「歓喜の第四楽章」になるでしょう。
一つは、「森下自然医学」に出会って、健康の心配が無くなったこと。もう一つは、「世界革命」を起こしたと言う、宿命転換に依正の根拠があります。病気なく健康で美しく聡明に、後50年長生きするつもりです。
「世間に人の恐るる者は火炎の中と刀剣の影と此身の死するとなるべし(中略)身命に過たる惜き者のなければ是を布施として仏法を習へば必仏となる」(佐渡御書)
世間の人々の恐れるものは、火炎の中と、刀剣の影、この身が死ぬことである。身命に過ぎる惜しいものはない故に、これを布施として仏法を習えば、必ず仏になる。
「般泥洹経に云く(中略)及び余の種種の人間の苦報に遭う、現世に軽く受くるは、斯れ護法の功徳力に由る故なり(中略)一には或被軽易、二には或形状醜陋、三には衣服不足、四には飲食麤疎、五には求財不利、六には生貧賤家、七には及邪見家、八には或遭王難等云云、此八句は只日蓮一人が身に感ぜり(中略)此八種は尽未来際が間一づつこそ現ずべかりしを、日蓮つよく法華経の敵を責るによて、一時に聚り起せるなり」(佐渡御書)
「不軽品に云く『其罪畢已』等云云」(佐渡御書)
サリン中毒の症状で、頭が回らず、体が不自由な故に、人に軽く扱われ、ろくに働けない。働けないから、結婚もできず、お金もなく、着るものもろくにない。食べるものも粗末。10年薬害までくらう。家に、お金があるわけでもない。そもそも親が邪見で、虐待やネグレクトのある家庭。出て行ったつもりが、そんな所に戻らないといけなかった。そんな親に頼りたくない。そもそも事件を捜査するはずの警察が動かない。これはある意味「王難」。さらには、オウムを操ってサリン事件を起こした者がいるとするなら、それこそ王難だと言うことになる。プーチンは「世界のテロの95%はCIAが仕組んだものだ」と言う。実際、地下鉄サリン事件は、当時の村山政権に対する脅迫だと聞く。池田先生が私がいないことを嘆いたスピーチには、トルストイの「国家という名の淫祠邪教」という言葉がある。その邪教徒はCIAしか考えられない。
サリン被爆によって、般泥洹経の八句の苦しみを受けることになりましたが、こうした体験は、尽未来際の間、一つづく現じて行く宿業だったのを、日蓮大聖人や池田先生と同じ心で戦った結果、日蓮大聖人の竜の口・佐渡流罪と同じように、宿業が一時に集まって起こったものであると、大聖人は仰せです。
そして、般泥洹経では、私のこうした体験は、宿業を現世に軽く受ける「転重軽受」であり、「護法の功徳力」による故であると。不軽品には、「其罪畢已」、「其の罪、畢え已わって」と。つまり、尽未来際に及ぶ、過去世の罪障が消滅して、これから先は、大利益を受けることになると。仏典と日蓮大聖人は仰せです。
それを実証する残りの人生でありたいと思います。日蓮大聖人がおっしゃるように、「必ず仏になる」と言うのであれば、因果俱時の私たちの信心でも、「華報」、すなわち仏果に至る現証が、残りの人生にはあると、確信しております。
少なくとも、私は「生きているだけで幸福である」と言う境涯です。釈尊は、「少欲知足」であり「少病少悩」と言われますから、慎ましい生活でありながらも、あまり悩まない、あまり苦しまない、平穏・歓喜の人生で生きたいと思っています。
池田先生の「人類のために何ができるか」の問い掛けに答え、池田先生がおっしゃってくれた「最先端の『戦う知性』」、「常に時代変革の先頭に立つ」「最先端の論陣を張るチャンピオン」である誇りを使命として、私は20年以上かけて、具体的に、スピーチの「革命」のテーマを、「世界革命」のテーマへと押し広げ、「経済学」のテーマは、「人類の黄金時代の経済」へとテーマに広げ、「科学」のテーマは、「森下自然医学」の発見等、「健康の科学」へとテーマを押し広げることが出来ました。
その革命の概要を、一段落した2021年3月17日、直接の出会いから30年目に、その「世界革命」と「自然医学」を池田先生に報告させて頂きました。
それを持って、私は、当時のスピーチでおっしゃって頂いた「たった一人の池田塾(同スピーチでは戸田塾)を卒業です」と、池田先生に書き送りました。それをもって、卒業出来なかった大学の卒業だと。
そうしたら、同年4月3日の創立50周年の入学式のメッセージと和歌で、「従藍而青」と「生命」のキーワードで、ご返答頂きました。
「出藍の/誉れの騎手よ/学び勝て/希望の春風/世界へ広げ」(池田先生)
「強敵を伏して初めて力士をしる」(佐渡御書)
「始めは事なきやうにて、終にほろびざるは候はず」(聖人御難事)
池田先生には、「世界革命」が起こっていると言う長文の報告を書き送ったのですが、私たちの革命の始まりは、退役軍人たちが金融・経済を学んで、ロスチャイルド・ロックフェラーらハザールマフィアの支配の手口を解明して行ったことに始まります。具体的には、9・11の解明が始まりです。私は当時、友人の国際ジャーナリスト・ベンジャミン・フルフォードの勧めで、9・11の解明で有名なデヴィッド・グリフィンに会ったりしています。
2001年の9・11は、ロックフェラーがばら撒いた米国債の満期前日であり、中国旧王族らに返済するはずだった金(ゴールド)が、核爆破されたワールドトレードセンターの地下金庫から消えて無くなっております。グランドゼロには金はなく、そもそも返す気はなかったわけです。
「世界最強の軍事力」を誇る革命グループの名前は、「ホワイトドラゴン・ソサイエティ」であり、退役軍人・軍人はロシア・中国と繋がっており、歴史的には、マルタ騎士団、テンプル騎士団などの騎士団として、アメリカとロシア、ヨーロッパは繋がっております。具体的には、私のような一般人も参加しておりますが、「世界最強の騎士勢力」とも言えます。
CIAやNSA、ロシアFSB(旧KGB)、英国MI6などの各国諜報機関の人間も含まれてます。
要するに、全面核戦争である第三次世界大戦を、一番起こされたくない、一番起こしたくない、そもそも一番戦争したくない人たちである軍人・退役軍人たちが、大同団結して行ったのが、「ホワイトドラゴン」と言うことなのです。
この革命は、2015年秋から始まっており、アメリカ軍の嘘の空爆とロシア軍の対ISIS完全勝利(石油利権解体)からです。
これは、アメリカ軍とロシア軍の同盟であり、ヨーロッパを含めたキリスト教同盟です。2016年ロシア正教トップのキリル総主教とイギリス国教会トップのエリザベス女王が歴史的に会見、次いでキリル総主教とバチカンのローマ教皇フランシスコが歴史的に会見しており、中国軍と関係では、具体的な演習を重ね、対ISISの軍事作戦を米軍・ロシア軍と中国軍で行って、第三次世界大戦を絶対に起こさない枠組みが、きっちりと出来上がっています。これを受けて、2018年歴史的に中国がカトリック容認を決定しております。
シリアの勝利は、歴史的に、1815年のナポレオンのワーテル・ローのデマによる敗北(以降ロスチャイルドがロンドンの金融を支配)以来のロスチャイルド勢に対する人類の勝利(200年人類の全ての戦争を支配されてきた)であり、ISISを作ったイスラエルは自治区、サウジアラビアは消滅で決定。その後、イスラエルは、パレスチナに莫大な賠償を支払わせて、イスラエル・パレスチナが合体して「ジュディア」になることで、合意しています。
アメリカは、2015年10月ペンタゴン最高位の将校ジェセフ・ダンフォード大将が統合参謀本部議長に就任して、国防権を奪取する事実上のクーデターを起こしました。それ以来アメリカは中東でロシアとの同盟の一部の軍事展開をして、トランプのミサイル命令を一回聞いただけ。それ以外は戦争していない。バイデンの命令など一切聞いてない。NATOでも何もしてない。ウクライナ近くの危ない軍事演習も一切行わない程です。
それで、9年何をやって来たかと言うと、ペンタゴンは、逮捕・捜査権限を行使して、ハザールマフィアら犯罪者の捜査をやって来たと言うわけです。9年の捜査で、具体的に、どんな人物が、どんなことをしたのか、どれだけの数がいるのか、すでに全部分かっている状態です。イギリスやフランス、ドイツなどのヨーロッパ勢も捜査してきました。
欧米改革派勢力は、重大犯罪者ら国際法上の戦犯に、懸賞金をかけて、国際指名手配にしてきました。その結果、デイヴィッド・ロックフェラーや、パパブッシュ、マケイン上院議員らネオコン、ジェイコブ・ロスチャイルドはじめロスチャイルドの大物らが、この世から消えています。キッシンジャーも死んでる。他には、生きてることにされているソロス、ヒラリーやクリントンらも処刑されたと聞いています。コメントや写真があっても、公の場に出てきていません。コロナ感染等の理由で、公的な職を辞した人たちも、改革派勢力に大方粛清されている状態です。世界経済フォーラムのシュワブも粛清。ジュニアブッシュ、オバマ、ビル・ゲイツ、ロックフェラー・ジュニア、ロックフェラーの孫のザッカバーグも消えていくでしょう。
ペンタゴンは、イーロン・マスクと協力し、Xの言論の自由を確保していますが、ラリー・ペイジ(逃亡中)のGoogleを接収して、BBCやNHKみたいな国営放送にしようと考えています。製薬利権には、ロバート・ケネディ・ジュニアをトランプと組ませて、対抗しようとしています。
日本でも、何百人と言う人たちが、米軍基地へ連行されて、3・11戦犯の中曽根が死んだり、安倍晋三を辞任させたり、自民党清和会に東京地検の捜査を入れたりしてます。
前統合参謀本部議長のマーク・ミリーでは、軍事革命の進行が止まりましたが、昨年チャールズ・ブラウン大将が議長として就任すると、今年7月バイデンから大統領権限を奪取し、ワシントンDCのマスコミや裁判所を抑え込み、アメリカ全土を実質的に、ペンタゴンの指揮下に置くことが出来ました。ワシントンDCに設置されていた不当な法律も撤去されています。
安倍辞任に関しては、2020年8月28日の辞任会見前日にアメリカ宇宙軍のトップ・ジョン・レイモンド大将(現在の改革派実質的トップ)に会見して、「辞任しなければ、東京を核攻撃する」と脅迫されております。それ以前には、「オリンピックの東京を核攻撃する」と脅迫されており、オリンピックだけやめたわけですが、安倍は「中国を6方から攻めて、全面核戦争を起こし、人類の9割を滅ぼす」と言うロスチャイルド・ロックフェラーらハザールマフィアのシナリオを読んでいたので、辞任させる他なかったのです。
革命勢力として他に、ピタゴラスの流れを汲みフランス革命とロシア革命を起こしたと言うグノーシス派イルミナティ(血族主義のイルミナティと違う)と言う勢力があり、これは熊本地震の震源地である自衛隊駐屯地地下施設への核攻撃を行っております。
ホワイトドラゴンはこれより、穏健慎重な勢力であり、「必ず勝つ戦いしかしない」と言うのがモットーです。そして、「100倍返し」がモットーです。イルミナティは、2021年12月に、統一教会の権力基盤のある関西を核攻撃しようとしましたが、これをホワイトドラゴン勢は止めており、マスコミに統一教会報道をさせました。
2011年の3・11は、核爆弾と電磁波攻撃(HAARP)によるものであり、核はロシアの沈んだ原潜クルスクから盗まれたものであり、採掘船ちきゅう号によって震源地に埋められたものと、イスラエルの警備会社が原発にセットした小型のものの二つの爆発によるものです。
阪神淡路大震災は、明石海峡大橋建設のベクテル社が地中に埋めた核と、HAARPによる攻撃でした。
ロッキードマーチン社のHAARPによる攻撃は、手紙を書いた年の2月の福島地震と富士山麓への攻撃(核爆発級)や、今年の能登半島地震と続いておりますが、ロッキードマーチン社やイスラエルの悪魔教シナゴーグ、ワシントンDCの日本の司令塔であるCSIS、東京のフリーメーソン施設への報復が行われています。
3・11の戦犯では、イスラエルのネタニヤフが最後の生き残りとなっており、これに対しても、ペンタゴンは特殊部隊を差し向けることを含めて、懸賞金をかけて、国際指名手配していますが、影武者やCGを使って、どうもとうに死んでいると思われます。
今年初めの攻撃は、ジャパンハンドラーのラーム・エマニュエル駐日米国大使の、ロスチャイルド奴隷の「麻生太郎を総理にしろ」と言う脅迫で行われておりますが、エマニュエルはアメリカの日本占領部隊の最高責任者であり、現在「50万人の日本人をワクチンで死亡させた罪」で、欧米の改革派勢から戦犯として指名手配されています。これを受けて、エマニュエルは英国MI6の人間に連絡を取り「責任者は自分ではなくバラク・オバマだ」と訴えて必死で責任逃れをしようとしていますが、彼が辞任を表明しない限り、改革派勢が懸賞金を取り下げることはないということになっています。
また、竹下登、橋本龍太郎など、日本の総理大臣経験者を何人も殺したリチャード・アーミテージおよび彼の命令に従ってきた日本の政治家たちの逮捕にも、懸賞金がかけられていると欧米の改革派勢は話しています。具体的には、その標的とされる人物らの名簿は既に日本の右翼や任侠団体、アジアの結社、ロシア当局等にばら撒かれていると言います。
これによって、小泉・竹中、森喜朗、麻生や、ワクチン政策前に処刑宣告されていた内閣経験者らが、消えて行くことが予想されます。
敵の正体は「悪魔教」ですが、アメリカや南米、ウクライナ、日本(公安情報)などの子供の行方不明者数から分かるように、「子供を生贄として儀式を行う悪魔教」の数が、特にアメリカでは考えられない数にのぼっており、法を建前とするゆえに、「フランス革命にならない」と言う保証がどっか行ってしまう暗澹たる現状があります。米軍はその逮捕・捜査に追われています。ハリウッドではスピルバーグやマドンナが捕まっており、世間があまりに仰天する有名人の数になっています。ロスチャイルドだったトム・ハンクスは死にました。エプスタインの児童買春捜査と、この悪魔教の捜査が表裏になっていました。
中国は台湾勢の800万潜伏ネットワークを起動し、共産党支配を終わらせようとしています。アメリカは対外債務の大き過ぎて、国内生産だけでは賄えないので、カナダ、メキシコを合体させた「北米共和国」を目指しています。カナダはデフォルトしたアメリカを買い取る形になります。ヨーロッパの未来については、ロスチャイルドのEUは解体で決定。犯罪国家だったウクライナの戦争終結と共に、ロシアを主導とした緩やかな連合体へ生まれ変わって行くことになります。ロスチャイルドのNATOは廃止で決定。ビルダーバーグ会議のヨーロッパの王族も順次交代させており、政治家では、ヒトラー(王族)の娘であるメルケルを辞任させ、オランダやイギリスの首相らを辞任させたのも、一連の革命の流れです。最近誕生したフランスのルペン首相は、ホワイトドラゴン勢力です。次いで、影武者が作られてるローマ教皇も辞任させ、ホワイトドラゴン勢だったが、悪魔教だったので処刑した、プーチンの影武者も辞任させ、ロシアは女性大統領を用意すると言っています(ロシアの実質的トップはセルゲイ・ラブロフ)。
戦後体制の終焉と共に、ロックフェラーの国連も解体で決定。新しい人類の議会を作ることになっています。BISや世界銀行、IMFも消滅させて行きます。
また全体のまとめとして「ナチ裁判(ハザールマフィア裁判)」を予定しています。
「諸余怨敵、皆悉摧滅」と。
「命限り有り、惜しむべからず。ついに願うべきは仏国なり」(富木入道殿御返事)
革命後の国の経済についてですが、カダフィのリビアが分かりやすいです。
1951年リビアは世界で最も貧しい国でしたが、2011年のロスチャイルドのNATO空爆前まで、アフリカで最も生活水準が高い国でした。国民の5分の1しか読み書きできませんでしたが、識字率は83%となりました。リビアでは家があることが「人権」とみなされ、新婚夫婦が家を買う時、政府から5万ドル支給されました。電気代は無料。車を買う時は、政府が半分支払う。ガソリン代は、リッター0.14ドル。教育費、医療費はすべて無料。銀行に金を借りればコーランの通り利子はゼロ。農家を志せば、土地、農具、種、家畜が支給されました。NATO空爆に抗議する首都トリポリの人口の95%の170万人、国民の3分の1が、トリポリの緑の広場に集まりました。「緑」と言うのは、イスラム教の天国である「緑園」から来ています。カダフィの『緑の書』も、この緑園から来ています。もちろん日欧米のメディアでは、リビアの真実は一切報道されません。リビアが成功した理由と、リビアがロスチャイルド勢のサルコジに狙われた理由は、リビアの中央銀行が、ロスチャイルドの中央銀行ではなく、リビアと言う国の中央銀行だったからです。ロスチャイルドの中央銀行は、国民の富の半分を奪っています。
日本を変える場合、まず、自衛隊によるクーデターが大前提となります。「政治家は全部ダメ」とペンタゴンは判断。クーデター政府によって、「国民所得を1年以内に2倍」にします。まず、国会と日銀と財務省、総理府を制圧し、憲法にロックフェラー(大株主)の日銀の国有化を明記して、詐欺的に無からお金を作る(信用創造)のではなく、金(ゴールド)や米などの実体に裏付けられた政府紙幣を発行すれば良いわけです。ロスチャイルドの借金奴隷制度を廃止し、本来あるべき中央銀行の金融システムを起動するわけです。それを持って国税庁を廃止します。自衛隊の「兵力1万」もあれば、可能です。
自衛隊の幕僚官僚を辞任させたり、ペンタゴンが圧力をかけていますので、時間の問題と言うところです。
NHKを制圧した革命政府は、9・11、3・11、阪神大震災などの真実を告げ、選挙に不正があったことを国民に知らせます。犯罪者の存在を知らせるわけです。臨時軍事政府は、抗がん剤(化学兵器)の使用を殺人扱いとし、使用した医師を処刑します。また、人口削減のために、食品・日用品に入れられた添加物を排除し、EU並の基準にします。霞が関の掃除も行いますが、国会と違って全部逮捕できないので、頭の中身を変えます。国会は世襲議員がほとんどなので、同一選挙区からの世襲立候補を禁止します。また、経済企画庁を復活させます。
日本は、ペンタゴンが約束している「独立」のために、撤去・復活させないといけない法律や制度がたくさんあり、民営化されたものの回収も含めて、やらないといけない仕事がたくさんあります。
金融については、香港に「国際金融センター」を設け、金融の不平等をリセットするために「ジュビリー」を行います。これは借金の帳消しであり、借地借家権のリセットです。すべての人の住居と農地が無料になります。中央銀行の運営には、莫大な金(ゴールド)が必要なのでドラゴンファミリー(アジア旧王族)の金を使います。これは中国共産党と旧王族の密約で守られて来た金であり、埋蔵金の類です。具体的には、パリ協定(ロスチャイルド)の二酸化炭素削減目標に合わせて、各国に配分することが決まっています。世界経済企画庁構想もあり、カダフィが中央銀行を作ろうとしたアフリカを含めた人類経済は、大きく発展していくでしょう。
人類の科学についてですが、これはハザールマフィアが世界から殺して奪い封印したパテント(特許)が「6000」以上あり、ペンタゴンが人類に公開予定です。その科学については、既存の常識からは全く考えられないものばかりですが、代表的なものは「水を燃やす技術」です。
水(H20)から「水素(H)と酸素(O)の混合気体」であるブラウンガスを作りだし、それを燃焼させるものです。それで車が走ります。元は水なので、エネルギー代はただ。燃やしても水だけしか残りません。毒殺されたアメリカの発明家スタンリー・メイヤーの「水エンジン車」は同様の技術であり、水を燃焼させて大陸横断可能な車を走らせています。日本では、『水を燃やす技術』の倉田大嗣の「水素燃料装置」も同様の技術であり、『水がエネルギーになる日。』の深井利春の「創生フューエルウォーター」も水を燃やす技術。マレーシアで漁船を動かし、上海で自動車化しています。大政龍晋は、振動攪拌装置で「オオマサガス」を作り、水を燃やしています。米軍の艦船は、海水をろ過して真水を作り、その水を動力として航行しています。
ここまで知ってしまえば、水が燃えないとは、考えることは、出来なくなるでしょう。
しかし、倉田氏は死んでいると思われ、深井氏はヒットマンを送られ、オオマサガスの一般実用化は立ち消えしています。
毒殺されたイランの科学者ケシュ博士は、物体を空中に浮かせたり、フリーエネルギー装置を開発したりしていますが、そもそも発電所がいらない。電柱すらいらない未来が、そこに来ています。そうなるとバスや電車はほとんど無料になるだろうし、車が空を飛ぶ未来もそう遠くないのかも知れません。封印された技術には、まことしやかに語られるテレポート技術などがありますが、私が原理的に分からないものを置いて考えても、エネルギーが新時代に入れば、国内や海外の旅行が安価で迅速になることは間違いないでしょう。
海水を真水に変える技術と水エンジンを使えば、オーストラリア、中東、アフリカなどを広大に緑化でき、地球を文字通りの「緑の地球」に変えることが出来ます。
以上のようなことが、世界革命後の未来であり、現在の革命の進行は、ホワイトドラゴン広報のベンジャミン・フルフォードのメルマガ(foomii.com)によって、伝えられています。
「若し大乗経を誹謗する者有らば、当に勢力を以て之を摧きて伏せしめ、既に摧伏し已つて、然して後に、勧めて大涅槃を読ましむべし」
「若し衆生有つて財物に貪著せば、我当に財を施し、然して後に、是の大涅槃経を以て之を勧め読ましむべし」
「若し大乗経を愛楽する者有らば、我躬ら当に往いて、恭敬し供養し尊重し讃歎すべし」(涅槃経、守護国家論)
この革命さえやってしまえば、自在に広宣流布できる時代が来ます。日蓮大聖人や池田先生の望んだ賢王の時代にが来ます。
誰もが幸せに暮らせる『従藍而青』の新しい時代を共に築いて行きましょう。
体験発表のご清聴有難うございました。
一対のナポレオン
牧口記念会館に立つ私たちの論文集の表紙と同じ「サン・ベルナール峠を越えるナポレオン」像。論文集出版日(創大祭)と同じ「1993年11月」の文字が刻まれている。
論文集のダヴィッドの絵と同じで、マントがないだけで、「像に独自のナポレオン解釈がない」ところに、私たちへの池田先生の意図があると受け取っています。
出版直後の12月、私はサリンで倒れているので、これはサリンテロ被害者の像、竜の口・佐渡流罪の殉教者の像だと、私は解釈して、池田先生の励ましを受け取っています。